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9月議会開会日

 蒸し暑い一日でした。民主党の代表選挙があり、野田さんが当選しました。なんともわけのわからない選挙で、こんな人が総理大臣で日本はどうなってしまうのかという印象を持ちました。消費税10%、TPPは進めます。自民・公明とも固く結束。期待したらとんでもない方向に進みそうです。
 
 
 今日から2011年第3回定例会(9月議会)が始まりました。今日は本会議。野津田競技場特別委員会報告、庁舎特別委員会報告、市税条例の一部を改正する条例提案、議案提案がおこなわれ、監査委員会代表監査委員から、2010年度監査報告が行われました。準備不足のまま、あっという間に議会が始まってしまった感があります。始まれば始まったで、覚悟が決まるものですが…
 一般質問の日にちも迫ってきました。初日、2日2番目ですから。

 先日生活相談がありました。医療費負担が大変だから何とかならないかという相談でした。国民健康保険の保険料の減免はyく話しに出されますが、医療費の減免はあまり知られていません。
 非課税だと申請すれば、限度額35000円程度に軽減することができます。国保の給付係に書類がありますから相談するといいと思います。食費負担も軽減されます。でも差額ベッド代は対象外。これが大学病院だと大きな負担です。相談された方には、民医連の病院をお勧めしましたが。
 暮らしも、医療も安心の日本にしなければ…強く思いました。 
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by yoko_sato_jcp | 2011-08-30 23:19

40年は夢のように過ぎました。

 今日は朝7時45分市役所出発で、横浜市の神奈川県民ホールで行われる「全国都市監査総会・研修会」に出かけました。今日の会議は全国から監査委員が集まっているので、大きな荷物を持った方や、お土産を買いこんで宅急便で送る人などで大ホールはいっぱいでした。
 一人の講師の方はアメリカ流の監査の視点を超早口で、休みなく90分講義され、ちょっと飲み込むのに必死で消化不良になりました。もう一人の方は、きれいなカラーの図を駆使して、監査を受ける行政の在り方について講義されました。(資料が手元にないので、正確でないかもしれません。)
 あとで読んでくださいばかり言われたので、あとでじっくり読み返してみますが、なかなか難しいお話でした。

 一時半頃、市役所に戻るのと同時に、窓の外は滝のような雨。朝はあんなに晴れていたのに。本当に予測不能の雨が降ります。

 小止みになったところで、市役所を出て、新宿に向かいました。
 先日大学時代の友人Kさんから電話で、新潟にいるCさんが研修で出てくるから、久しぶりに会わない?と言ってきました。即OK!
 
 大学時代、私は、日本中国友好協会千代田支部法政大学学生班の会員として活動していました。1960年代後半です。まだ日本と中国が国交回復していないころのことです。日中国交回復を求める運動と、日本と中国の間の歴史を学び、二度と戦争のない平和な国際関係をつくることをめざして、お隣の中国を知ることや、中国語を学ぶことなどたのしい活動をしていました。そのころの仲間です。
 
 CさんMさんとは卒業以来あっていませんでした。実に40年ぶりです。新宿駅南口で待ち合わせたのはいいのですが果たしてわかるかしら…と心配でしたが、何のことはない、みんな40年前とおんなじ顔で現れました。
 ご飯を食べて、お茶を飲んで延々5時間半。笑い、しゃべり、話は尽きませんでした。私を除いてみんなもうお孫さんがいます。子どものこと、病気のこと、仕事のこと、そして、震災や原発のことに話が及び、40年の時は一瞬にして埋まってしまいました。
 40年は夢のように過ぎました。
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by yoko_sato_jcp | 2011-08-26 23:22

9月議会一般質問通告をしました。

 8月30日から、第3回定例会が始まります。
一般質問通告をしました。
1、核兵器のない平和な世界を
  ①核兵器廃絶の今日的意義を改めて問う
  ②非核平和都市宣言30周年に向けた取り組みを問う
  ③市長の「平和市長会議」への積極的な参加を求めるがどうか
  ④平和施策のより一層の拡充を求めるがどうか

2、剪定枝チップ堆肥からの放射性セシウム検出に対する町田市の対応を問う
  ①剪定枝チップ堆肥から検出された放射性セシウムの実態と影響はどうか
  ②農家の不安にどうこたえるのか
  ③消費者や、学校給食の食材の安全を求める声にどうこたえるのか
  ④風評被害も含め、市として被害を被っている農家への補償問題にどう取り組むのか
  ⑤市民へのしっかりとした情報提供を求めるがどうか

3、災害時の町田市の水の供給について
  ①市内浄水所の果たす役割はどうなっているのか
  ②市内の防災井戸の状況と災害時に飲み水として、使用可能な井戸の状況を問う
  ③水の安定供給の方針を問う

 今回は27名が一般質問を行います。私は9月2日2番目ですから午前中です。傍聴にお越しください。
 日本共産党市議団は、暮らし、教育、保育、市の中・長期計画、介護保険改定、国保など多岐にわたって質問を行います。
 今議会補正予算には、家具転倒防止金具の増額も盛り込まれていますが、一方で野津田競技場整備に、さらなる予算の上積みを行う予算もあり、条例では、市民プールの駐車場を有料にするための体育施設条例の一部改正などがあります。
 市民の暮らしはますます厳しくなってきている中での、市民の納めた税金の使われ方がこれでいいのかが問われます。
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by yoko_sato_jcp | 2011-08-25 23:47

子どもたちに豊かな学びを!

 朝から、森野の教育委員会のロビーは大勢の市民でごった返していました。
 今日は市内の中学校で2012年4月から使用される教科書を、どの会社のものにするのか決める、教科書選定の日でした。
 教育委員会傍聴者で、4階の会議室は埋まりました。予定の人数を大幅に上回る97名の傍聴者が見守る中、5名の教育委員会委員によって各教科の教科書が一人一人評価、判断され厳粛な無記名投票が行われました。
 
 とりわけ傍聴者が注目したのは社会の歴史的分野、公民的分野でした。
歴史的分野では、ある委員は自由民権の記述があるかないか、奈良・天平の記述が充実しているかどうかを判断基準にしました。ある委員は世界史における日本史の記述に注目し、町田の自由民権運動が取り上げられているかどうかを判断材料にしました。またある委員は日本人としての誇りと自覚が盛り込まれているかどうかを判断基準の一つに挙げ、4人目の委員は、京都・奈良に修学旅行に行く子どもたちの関心にこたえる内容かどうか、知識・興味を育てるものになっているか自由民権運動や、五日市憲法に触れているかどうかを判断基準にしました。
 結果、7社の教科書が過半数になかなかならず4回の投票で帝国書院の教科書が採択され、問題の育鵬社の教科書は落選しました。
 
 次の社会公民的分野も7社でしたが、憲法、人権、外国人参政権、平等、差別など、子どもたちにとって必要な学ばなければならないことがしっかりと盛り込まれているかも判断基準にしながらも、家族や、絆といったものを重視する委員もいましたが、結局ここでも育鵬社は4対1で採用されず、帝国書院が選ばれました。
 
 育鵬社の教科書を採択せよという圧力がかかる中での今日の町田市教育委員会の判断は、なかなか大変なものがあったと思います。
 育鵬社の教科書を採択しないで…と静かに願いながら傍聴された皆さんは、一様に安どの表情で、お昼休憩とともに帰りました。
 私と佐々木議員は最後の英語の教科書採択まで傍聴しました。
 教科書検定というものがある以上そこをくぐってきた教科書は、国のお墨付きであり、国定教科書のようなものです。一律に市内全部の学校が同じものを使うのではなく、各学校の自主性や、教育方針、学校の個性が生かせる教科書であってはいけないのでしょうか?    

 久しぶりに公立中学校の教科書がどうなっているのか詳しく知ることができました。
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by yoko_sato_jcp | 2011-08-24 22:47

いよいよ9月議会が告示されました。

 今朝は小雨が降っていましたが、久しぶりに、多摩境駅で地域の方4名と朝の宣伝を行いました。まだ夏休みで、学生さんの姿はすくなかったのですが、駅から、降りてくる人は増えている感じがしました。今日は全都一斉のしんぶん赤旗の宣伝ということで、PR版と市議団ニュースをセットにして配り、私が主にマイクを握り、通勤の皆さんに、しんぶん赤旗の購読を訴えました。

 初めて、職場を定年退職して、地域で活動するようになったKさんも参加され、一緒にビラを配ってくださいました。定年になっても生涯続けることのできる仕事、それは共産党に入って、日本や世界の平和な未来をつくる仕事です。
 定年を迎えた方が今元気。職場の重圧から解放されたかのように生き生きと活動しているのはうれしいものです。

 終わって市役所へ向かいました。
 今日は9月議会の告示日。机の上には、議案書の束が置かれていました。9月議会は決算議会でもあります。25日に一般質問通告。30日からいよいよ10月4日までの長丁場の9月議会が始まります。
 この間に国の政治はどう動くのか。大連立などという話もされていますが、国民のだれが大連立を望んでいるでしょう。
 大震災の復興と、政治の駆け引きは許されません。
 9月議会でも、日本共産党市議団は、市民の暮らし優先の市政求めて頑張ろうと思います。

 気温の変化が激しかったためか、今日は夕方から熱が出てきてしまいました。早寝に限ります。
 今日は暦の上では処暑というのだそうです。24節季の一つで、暑さが峠を越えて、涼しくなるころのことだそうです。

 
 
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by yoko_sato_jcp | 2011-08-23 22:10

雨の日曜日、「原発からの撤退」を求め、署名で訪問

 朝から雨。肌寒くあの暑さはどこへやら。午前中は地域の会議に参加し、近況報告会となりました。暑くて、みんな、あまりどこへも出かけていないようでした。
 
 私の7月8月は暑さをものともせず(?)ではないのですが、7月は監査が続き、12,13,14日は総務常任委員会の視察で、千葉県野田市、岐阜県岐阜市、滋賀県草津市に行きました。
 
 23~25日は奈良市で開かれた自治体学校に議員団5名で参加。大いに学び、汗を流しました。
 
 29日からは、広島で行われた日本母親大会に参加しました。全体会の講演は、反貧困ネットワークの湯浅真さんでしたが、日本の貧困社会がどれほど進んでいるか、結婚したくてもできない若者がどれだけ増えているか、リアルに語り、こんな社会はおかしいよ、もっと人間らしく暮らせる社会にしてほしいと政治に求めなくてはいけない、そしてそういう社会を自ら作る一人になろうと呼びかけました。
 
 翌日の特別分科会は吉永小百合さんの朗読を聞きたくて、早くから申し込んでいたので広島国際会議場に行きました。吉永小百合世代の人たちで、開場前から列が幾重にもできました。いよいよ小百合さん登場で、1500名参加の会場は静まりかえる中、真っ白い衣装の小百合さんが朗読を始めました。
 「生ましめんかな」・・・広島の原爆で、被爆した人であふれかえる防空壕の中で、産気づいたお母さんの声に名乗り出た助産婦さん。自らも被爆し血だらけの体で、新たな命を取り上げ命尽きたのです。
 「慟哭」・・・長い詩でした。生きている者と、今はもうこの世にいない者。一人一人の生と死を歌い、語り、生きている者は何をしなければならないかを考えさせてくれました。涙がとめどなくあふれ、心が洗われる思いがしました。最後にみんなで「折り鶴」を歌いました。

 大会が終わって、尾道、倉敷、神戸に途中下車して、それぞれの町の良さを味わってきました。

 先週は、神奈川県で合宿を行い、いよいよ始まる8月後半からの活動の準備の学習会をしました。
夏休み気分も払しょくして9月議会に臨まなければいけません。

 はじめの一歩ではありませんが、午後からは「原発からの撤退を求める署名」を地域の皆さんにお願いして歩きました。石巻に定年退職してボランティアに行ったという方、子育て中で、学校の放射線が心配という方、話してみると色々要望も出されました。一人一人の声を大事にしたいと思いました。
 
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by yoko_sato_jcp | 2011-08-21 23:20

三多摩労連20周年おめでとう

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 今日は朝から都内で会議があるため、バスに乗ろうとバス停に向かいましたが、土曜日であることを忘れていたため、平日とは違うバスはいったばかり。町田に着くと急行も出たばかり。ロマンスカーあさぎりの切符を買いましたが、急いで買ったあさぎりの特急券は2階のグリーン車だったのです。初めてロマンスカーのグリーン車に乗りました。おかげでかろうじて大幅遅刻しないで済みました。
 夏休み気分一掃の会議でした。
 
 久々に涼しい日が続くのでこのまま秋になるのかなと思ってしまいました。

 夕方から立川のパレスホテルで、三多摩地区労働組合連合協議会(三多摩労連)の20周年記念祝賀会が行われ、出席しました。
 生きる たたかう つくる  人を大切にする社会をめざしてをスローガンにこの20年、三多摩の様々な労働争議に関わり、未組織の労働者を組織し、働く者の権利と、平和で、住みよい社会をつくるために頑張ってきたその存在は大きいものがあります。
 日本共産党の小池晃政策委員長があいさつし、多摩市の阿部市長、狛江の矢野市長などがあいさつされ、20年の歴史と、市民が主人公の市政について語られました。

 久しぶりに立川に行ったので、途中で失礼して実家に行きました。
 後期高齢者になって一人暮らしの叔母、弟夫婦とさまざまな話をしながら、最近話すことといえば、病気のことか、介護のことばかりだなあと思い、お互い年をとったものだねと笑いあって別れました。帰りのモノレールから見える夜景は、いつもより節電の影響なのかこころなし寂しげにみえました。
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by yoko_sato_jcp | 2011-08-20 23:13

国体に向けて町田市実行委員会第二回総会が開かれました。

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 今日は激しい雨が時折降り、ようやく涼しくなりました。

 午前中、2011年度一般会計、特別会計、市民病院会計の監査報告を市長に対して行いました。今回は新たな副市長が同席し、代表監査委員から報告が行われました。
 約2カ月にわたってかなりハードな監査を行いましたが、事務局の皆さんはどれほど大変な2カ月だったことでしょう。市職員の優れた能力の見せ場でもあります。
 9月議会に報告されますが、監査そのものは市長の経営方針(中期経営計画)に基づいて、市政運営がどうであったかということの監査ですから、市長の政策を是としたうえで行われるものですが、現実には矛盾もいっぱい生まれてきます。市民の懐が厳しいときは市税収入が減少し、市のお財布もきつくなるのが当たり前ですが、そういう時、借金をし続けていったらどうなるのか…将来的に借金のつけを払わされるのは今の子どもたちです。10年後、15年後には高齢者人口は25%、30%になると推定されます。当然市税収入は減少するでしょう。こんな当たり前のことを前提に、今後庁舎の市債返還、今後予定される公共施設建設の借金返済などが目白押しです。高齢者が増え、施設整備はより一層必要になるでしょう。身の丈に合った暮らし。昔の人の知恵ですが、今の町田市の向かう方向は市民置き去りで、途方もない方向に進んで行っているように思えてなりません。

 午後からは市民フォーラムのホールで、スポーツ祭東京2013 町田市実行委員会第2回総会が行われ出席しました。いわゆる「国体」です。
 2013年の国体に、町田市はサッカー、バレーボール、軟式野球、バドミントンの各競技をそれぞれの会場で開催するそうです。三年も前から着々と準備を進め、そのための整備に多額の費用をかけていますが、江戸時代の参勤交代に似た、各県持ち回りの国体に、自治体の負担は大変なものです。しかも開催県はそのために選手をかき集め、優勝する仕組みになっているようです。国体そのものに反対するわけではありませんが、なんかおかしいなと思ってしまうのです。国が進めるスポーツ振興の在り方がどこか本来の目的を外れているからではないでしょうか。

 一回1時間の労働時間厳守(?)の大会マスコットゆりーと君が舞台で愛嬌をふりまいていました。
 立派な総会議案書、お土産のピンバッチ、4色ボールペン、市の花サルビアの苗。国体の総費用は一体いくらかかるものなのでしょうか…?
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by yoko_sato_jcp | 2011-08-19 21:17

終戦66周年の日、宣伝と署名を行いました。

 今日は太平洋戦争が終わって66年目の日。地域のIさんと団地の商店街のアーケードで、久しぶりにハンドマイクで訴えました。
 のぼりの用意をしていると色々な方から声をかけていただきました。「日本共産党」と、「佐藤よう子」ののぼり、そして「原発から撤退を」ののぼり。三本ののぼりが朝10時の小さな商店街にはためきました。
 今日は年金の支給日だったのでしょうか、郵便局のATMには長い列。スーパー開店前にはドアの前に長い列。順番待ちの皆さんにも聞いていただきたいと心をこめて訴えました。
 今年の終戦記念日は、地震、津波という大災害に加え、福島第一原発の事故による放射線から福島県民が避難を余儀なくされているという事態の中で迎えました。被災された方々の思いにこたえるためにも、いまこそ憲法を守り抜くことの大切さを痛感します。
 終戦の年私は生後8カ月の赤ん坊でした。食糧もなく、おっぱいの出ない母は農家からヤギの乳を分けてもらい私を育ててくれてくれました。
 最近NHKの「証言記録 兵士たちの戦争」を出版化した本を読みました。極限の戦地で、生き残った人たちの証言集です。66年前日本人はこんな状況の中で生きてきたのだと知ることができます。
 もう語り継ぐ人たちも少なくなっています。今日の戦没者慰霊式の出席者で、戦没者の妻という方は数千人の参列者の中で、数十人だったそうです。
 誰もが平和の中で、生きていくことができるように、命が守られるように、平和の大切さを語り継ぎ、守っていきたいと思います。そんな思いを新たにすることができた宣伝でした。
 終わって、花屋さんで花を買い、肉屋さんでお昼の総菜を買いました。肉屋のおばさんとは亡き息子の話をよくします。おばさんも御主人を亡くし、大切な人を失った悲しみを共有することができるのです。亡くなった息子は、肉屋の叔母さんの記憶にいつまでも残っているそうです。
 今日はお盆。いのちの大切さについて考える日でもありました。
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by yoko_sato_jcp | 2011-08-15 14:24

小山田の蓮はもう花托をつけていました。

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暑くて外に出るのも辛い一日でした。世の中はお盆休み。暑さにめげてお墓参りにもいきそびれています。。夕方近くなって車で小山田の蓮田を見に行ってみました。みんな朝早く来るので今年は駐車場の案内看板が出ていました。もう花の盛りは終わり緑の花托が暑さにめげずすっくと伸びていてさわやかでした。それにしても蓮は不思議な花です。お盆なのでお釈迦様を連想しました。
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by yoko_sato_jcp | 2011-08-14 20:01